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学校紹介

講師紹介ポピュラーミュージック専攻

ポピュラーミュージック専攻

【ヴォーカル】福島邦子Kuniko Fukushima

ヴォーカル 福島邦子

シンガーソングライター 岡山県生まれ 双子座 B型
ヤマハポプコン第14回 つま恋本選会 入賞、同時に数社のレコード会社協賛社賞をグランプリの世良正則とツイストと競いこれがデビューのきっかけとなる。
1978年フォーライフレコードより『グッドバイ』でデビュー。以後15枚のシングル、11枚のアルバムをリリース。
また自身の曲の他、研ナオコ、ザ・チェッカーズ、Anri、中森明菜、倉橋ルイ子、水谷豊、風見慎吾など多くのアートストにも曲を提供。
他にも2005年にはNHKBSの「列島縦断 鉄道乗りつくしの旅」「岩崎恭子のてくてく旅」 のテーマソングを手がける。
2006年に東京都杉並区の三谷小学校の50周年記念歌「きっと!」を作曲。同校でのコンサートも行う。
デビュー当時から2000年まで渋谷ジャンジャンで定期ライブを行う。
以降もバンド、ピアノ弾き語りでのライブを定期的に行っている。
現在はヴォーカルトレーナーとしても活動中。
デビュー当時はエレキギターを持ってステージに立ち、リンダロンシュタットなどのカバーもやっていた。
最近は『日本語で、共感できる言葉を大切に、歌を作って、そして歌っていきたい』をモットーにしている。

【ヴォーカル】桑原恵子Keiko Kuwahara

ヴォーカル 桑原恵子

ジャズジャズヴォーカリスト  愛媛県西条市出身。桐朋学園大学短期大学部芸術科音楽コース卒業。
桐朋在学中、学園祭ののど自慢出演をきっかけに井口基成氏(当時学長)の推薦により、ヤマハヴォーカルタレントコースにも籍を置いた。
桐朋卒業後はヤマハに入社しヴォーカルも続けつつポピュラーソングコンテスト推進業務及びヴォーカルタレントコースのディレクター業務を担当した。この間社員で結成していたバンドで産業音楽祭に出場し優勝。ヤマハ退社後一旦愛媛に戻り、1981年、サックスの西村昭夫氏らとプロとして音楽活動を始めた。この間四国各県のライヴハウスでの演奏、地元NHKTV、南海放送ラジオ等に出演。1984年、再び活動拠点を東京に移してからは沢山のミュージシャンとの共演を重ね、1998年からはBarBarBar音楽院、ノビミュージックスクール、及び朝日カルチャーでヴォーカルを教えることにも従事。
2004年、ファーストアルバム『Anfang』リリース。

【ヴォーカル】藤田大吾Daigo Fujita

ヴォーカル 藤田大吾

福岡県北九州市出身。18歳で上京。様々なバンド活動を精力的に行う。
その後、藤田大吾として NHKオンエアバトルやテレビ朝日系列ストリートファイターズで取り上げられる。
'05年6月サポートメンバーだったバイオリニスト佐藤帆乃佳とaluto(アルト)を結成。
'06年6月、ライブ会場手売りとWEB通販のみで「道」を1000枚限定シングルリリース、約1ヶ月で完売。
'06年10月、初流通音源としてアルバム『五文字の糸』をインディー・リリース。
'06年11月、SHIBUYA BOXXでのレコ発ワンマンライブが満員札止めになる。
'07年7月、シングル「道 〜to you all」でメジャーデビュー。全国各地20局のFM/AMパワープレイを獲得し、アニメ-NARUTO-のテーマソングになる。
'07年11月、2ndシングル「愛に手ふれて」では小池栄子が結婚前に花嫁姿で出演したPVが話題となる。
'08年6月、3ndシングル「未来空想」では特ダネで小倉智昭氏が個人的なお気に入りとして紹介される。
'09年2月、別府大分毎日マラソンテーマソングを担当。
'10年12月、Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASUREでの結成5周年記念ワンマンライブをもって活動休止。(4枚のシングル、2枚のアルバムをリリース)

現在、KAZYA(ex.175R)とのユニットDRUNK!のボーカルを務める傍ら、シンガーソングライター藤田大吾としてのライブ活動も行っている。
楽曲提供(関ジャニ∞、sweety、7p等)やJ-wave、ニッポン放送のジングルの制作等。
東京アニメーションカレッジ専門学校 ボーカル講師。

WEB:http://www.fujitadaigo.jp/

【ギター】石井幸輔Kousuke Ishii

ギター 石井幸輔

1978年札幌生まれ。13歳でギターを始め、高校卒業後にMI JAPAN札幌校に入学。
在学中に同校主催のギターコンテストで優勝し、全国大会でも入賞。コンピレーションアルバムに参加する。
卒業後、サラブレンドに加入し、フジテレビ系列ドラマ「冬の輪舞」の主題歌『優しい光』でメジャーデビュー。解散後はクォン・サンウ、弥緒、デイヴ平尾、photograph、Loffel、由布花、井亀明彦などのレコーディングやライブに参加。
現在はTelePHONICAを結成し、2011年デビューアルバム「Geometry」をリリース。関東を中心に精力的な活動を行っている。

【ベース】高山毅Tsuyoshi Takayama

ベース 高山毅

1964年東京生まれ。16才でエレクトリックベースを始める。
ミュージックカレッジ メーザーハウスにて渡辺建氏に師事。
自己のフュージョンバンド、ファンクバンド等でライブ活動を始め、平行してアーティストのサポート、レコーディング等に参加。作曲、アレンジ、MIDIデータ制作、ズーム社のベース用マルチエフェクターの制作、音楽雑誌の執筆、音楽学校講師(アイデックスミュージックアカデミー、スタジオビーテック、国立音楽院 等を歴任)と様々な分野で活動。現在は、尚美ミュージックカレッジにて後進の育成にもあたっている。
メインの楽器は6弦フレッテッド、4弦フレットレスで、その演奏はジャズ・フュージョン系のセッションからポップス系アーティストのバックバンド、レコーディング、自己のバンドまで多岐にわたる。
共演アーティストはjimama、チャリート、加藤登紀子、奥村チヨ、シュガーソウル、杉山泰、宮崎勝央、篠田元一、法田勇虫、米川英之、等多数。

【ドラムス】阿部一仁Kazuhito Abe (主任)

ドラムス 阿部一仁

大阪出身。中学時代から高校時代まで吹奏楽部に所属しフルートとファゴットを担当。高校時代にドラムを始める。
大学卒業後、ロサンゼルスのMusicians Institute (PIT科)へ留学。Joe Porcaro(Jeff Porcaroの父親)、Ralph Humphrey(フランク・ザッパ等)、Fred Dinkins、Chuck Flores等に師事。
帰国後、MI JAPAN札幌校 設立時のPIT科講師をはじめ複数の音楽学校の講師を勤めると同時に個人レッスンの生徒も多数受け持ち、並行してライブサポート、レコーディング、テレビ、ラジオの仕事などを精力的にこなす。
メジャーデビューした生徒や、プロとして活動中の生徒も多数輩出。

【ドラムス】森秀輝Hideki Mori

ドラムス 森秀輝

札幌出身。16歳からドラムを始め阿部一仁、坂口良治(米米CLUB、JUNGAPOP)濱田尚哉(DREAMS COME TRUE等)に師事。
1999年に上京、様々なバンドのサポートを経て歌姫楽団に加入2005年、テイチクエンターテイメントよりメジャーデビュー、アルバム2枚をリリースし2011年解散。バンド活動とは別にスキマスイッチのサポートを経てサポートドラマーとしても活動。
スキマスイッチ、土屋アンナ、矢沢洋子、竹森巧(アップダウン)、YUKKIY,等のライブ、レコーディングに参加。現在も様々なアーティストのサポート活動中。

【キーボード】川村ケンKen Kawamura

キーボード 川村ケン

1968年11月25日生まれ 日本大学芸術学部卒業後、SHADY DOLLSでテイチクよりデビュー。以降、フリーとして安全地帯、絢香、GLAY、ゆず、安室奈美恵、KinKiKids、清木場俊介、椎名へきる、高橋克典、ZIGGY他、多数のアーティストの全国ツアー、レコーディングに参加。プロデューサー、アレンジャー、作曲家としての仕事も多数。2010年発売の初著書「思いどおりに作曲ができる本(リットーミュージック社)」がAmazonベストセラー&欲しい本ランキングで複数回にわたり一位を獲得。現在も重版6刷のベストセラーとなっている。洗足学園音楽大学、東京音楽大学、日本工学院ミュージック・カレッジでも講師を務める。プライベート・ミュージック・レッスン「緑ちゃん倶楽部」主催。
「川村ケンオフィシャルサイト(ブログは毎日更新)」
http://park8.wakwak.com/~kawamurakenbow/

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