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学校紹介

講師紹介作曲/音楽理論/ソルフェージュ

作曲/音楽理論/ソルフェージュ

歳森今日子Kyoko Toshimori 担当科目:作曲、音楽理論、ソルフェージュ

音楽理論、作曲、ピアノ 歳森今日子

東京生まれ。東京芸術大学音楽学部附属音楽高校作曲科を経て、東京芸術大学音楽学部作曲科卒。
・作曲、編曲、ピアノ&キーボード演奏活動・・・NHKみんなの歌、テレビ東京ドキュメンタリー、BSジャパンの開局記念番組などへの楽曲提供や演奏、編曲。ポップス、ヒーリング、クラシック系のCDタイトル約30枚に制作参加。クラシック系、米良美一、岡本知高、エカテリーナ、などのコンサートやCDのアレンジを担当。
・音楽教育・・・学校講師や個人レッスンで、音楽理論、ソルフェージュ、聴音、新曲視唱の指導をしている。過去には東放学園放送専門学校にてソルフェージュ、ポピュラーピアノ指導。現在、尚美ミュージックカレッジにて作編曲授業を担当。

進藤克己 Katsumi Shindo 担当科目:作曲DTM

 

国立音楽大学卒業
ステージ、スタジオ、テレビ、ラジオ、映画、教則本執筆、指導…と様々なフィールドでプレイヤー、作・編曲家、指導者として活動している。 アーティストからの信頼も厚く、マルシア、新妻聖子、中尾隆聖、麻生かほ里、石井一孝などのバンド・マスターとして、ステージやレコーディングなど様々な場面で活躍している。
2005年、ソロ・アルバム『Una Flor〜一輪の花〜』をリリース。
2012年、映画『わが母の記』(第35回モントリオール世界映画祭 審査員特別グランプリ受賞)に出演。
2013年、ブラジルのサンパウロで行われたジャパン・フェスティバルに出演。
2016年、自己のラテン・ジャズ・バンド「アゴカコ」を結成。都内のライブハウスを中心に活動している。
2018年、北海道150年記念オープニングイベントに出演。中尾隆聖主宰の劇団ドラマティック・カンパニーの公演「アモーレ・ミー・トゥ」の音楽を担当。
2022年、ミュージカル・ショー『THE PARTY in PARCO劇場』にてバンド・マスターを務める。
著書に、(有)キャブネット『鬼のキーボード猛特訓』、ドレミ楽譜出版社『パーフェクト・ピアノ・コード・ブック』『左手のピアノ・コード・フォーム』『ピアノ・コードの押さえ方』、ドリーム・ミュージック・ファクトリー『はじめてのポピュラー・ピアノ入門』、メイツ出版『相対音感を磨くはじめての音感トレーニング』などがある。

門田和峻Kazutaka Monden

アンサンブル、コーラス 門田和峻

茨城県つくば市出身。幼少よりリトミックとピアノを学び、リトミック科卒業作品制作をきっかけに作曲を始める。
ダルクローズ・リトミック国際大会2004と2008にプラスティックアニメのパフォーマーとして出場。
東京音楽大学作曲専攻芸術音楽コース卒業。卒業時に卒業作品が優秀作品に選出され、学内Sオーケストラにて演奏される。
その後、東京学芸大学大学院音楽教育専攻作曲領域を修了。
作曲を壺井一歩、藤原豊、植田 彰、西村朗、糀場富美子、山内雅弘の各氏に師事。
オーケストラ、室内楽、吹奏楽等の作編曲を手がけ、クラシックや現代音楽のみならずタンゴ等のライブや、テレビドラマの劇伴等にも数多く携わるなど、ジャンルを超えて活動。
アトリエ・ドゥ・ダルクローズ講師。

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